お寺と教会の親なきあと相談室横浜支部講演会 5月18日開催 気づきの交差点 第二回精神科医僧侶の気付き ゲスト講師斉藤大法上人

お寺と教会の親なきあと相談室横浜支部

人が気づきを得るときは、さまざまな考えが交差します。

一人一人が、考えを語る主人公。

みんなの気づきが、あなたの気づきに。

あなたの気づきが、だれかの気づきに。

心の中にある気持ちを話してみませんか?

第2回気づきの交差点では斉藤大法上人が、精神科医僧侶としての気づきを語って頂きます。

講演の後はグループに分かれて、皆さまのお話もお聞かせください。


日時:5月18日(日)14:00~ 開場13:30~ 会費 1000円 要事前申し込み制

場所:天台宗宝泉寺地下ホール 〒230-0027神奈川県横浜市鶴見区菅沢町15-24

鶴見市場駅より徒歩五分 または鶴見駅東口からバス 鶴見橋バス停下車徒歩一分       

問い合わせ お寺と教会の親なきあと相談室横浜支部 TEL044-588-7682        

e-mail: yokohamakosenin@gmail.com                    

講師紹介

無辺行山 要唱寺 住職 斉藤 大法上人 

・浜松医科大学医学部医学科卒業。同大学医学部付属病院勤務。精神科医。

・人生の師と出会い出家 日蓮宗僧侶。

・2006年~2008年 NGO四方僧伽の指導員としてカンボジアに滞在。仏教伝道。ため池・道路つくり、農業、衛生等の支援・指導。

・四方僧伽主催「世界同時平和法要」にて仏道修行(瞑想)日本代表としてアジア各

国仏教徒に紹介・実践共有。

・Barry Kerzin博士(元ワシントン大学医学部助教授、チベット僧)、 東工大学上田紀行教授、横浜船員病院 長堀 優 副院長と共に講演(パネルディスカッション)。

・2008年 身延山 日蓮宗布教研修所にて青年僧を対象に唱題修行指導。

お寺と教会の親なきあと相談室について

『お寺と教会の親なきあと相談室』は文化時報社が設立した一般財団法人です。障がいや引きこもりに悩む人々の「親なきあと」問題を踏まえ、ご本人とそのご家族様の支援を目指しています。

宗教勧誘はしません。 お寺と教会の親なきあと相談室公式HP:https://otera-oyanaki.com/       

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